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カテゴリー:
も
もちつき相場
もちつきそうば
読み方
もちつきそうば
12月の大納会にかけての数日間の相場のことをいいます。その期間は株価が上がったり下がったりすることが多くなります。投資家が来年へ期待を込めて相場が上昇しやすくなる一方、機関投資家が利益確定の売りを出してくる為、株価が上がったり下がったりします。この株価の上下がもちをつくときの杵の動きに似ていることから、もちつき相場と呼ばれます。
同義語
年末相場
、
師走相場
対義語
新春相場
関連する言葉
大納会
2018-12-10